会社情報
会社名 株式会社 不忘印刷所(ふぼういんさつじょ)
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役 山田 晋嗣
所在地 〒989-0273 宮城県白石市字中町25
TEL 0224-26-2070 FAX 0224-26-3070
沿 革
大正5年6月 現在地に山田捨蔵が活版印刷業を創業
昭和5年7月 石版部門新設
昭和33年6月 株式会社に改組「株式会社不忘印刷所」とし代表取締役に山田京蔵が就任
昭和46年9月 オフセット印刷機(A-3) 導入、オフセット化のスタート
昭和50年7月 モリサワ写植機、フイルム現像機を導入、活字組版縮小
昭和60年10月 写植機(万能機)導入、活字組版から写植組版に切替える
昭和63年5月 山田晋嗣 代表取締役に就任
平成2年7月 版下作成合理化のため電子組版機(FX550) 導入
平成3年11月 小森オフセット印刷機導入(A-2,2C)、カラー化に対応
平成4年11月 電子組版機(リョービEP430N)導入
平成10年8月 Macintosh、導入し 電子組版システムの強化を計る
平成11年12月 Macintosh 増設、カラー化に対応
平成12年9月 フィルムセッター導入し製版の内製化の充実を計る
1916-2

(印刷物は白石温麺大正末期石版印刷機導入試運転の風景のレッテル)

機械設備概要
〈印刷部門〉
・自動オフセット印刷機(菊半裁判2色機 小森スプリント)
・自動オフセット印刷機(菊4裁判1色機 リョービ ナンバー刷込装置併設機)
・自動オフセット印刷機(菊4裁判1色機 リョービ)
・カード専用印刷機(カード、封筒専用1色機)
〈製版部門〉
・電子組版システム(リョービEP430N,Macintosh)
・自動現像機(大日本スクリーン製 フィルム、印画紙兼用)
・自動製版機(三菱製シルバーマスター)
・平型全自動殖版機(大日本スクリーン製)
・フィルムイメージセッター(大日本スクリーン製)
〈製本部門〉
・自動記憶装置付断裁機(永井機械製)
・自動無線綴機(ホリゾン製)
・自動ミシン、スリッター機(ホリゾン製)
・全自動紙折機(正栄機械製)
・さん孔機(ホリゾン製)
・自動紙揃え機
・梱包結束機